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松下電器産業、広角28mmのレンズを搭載した有効1220万画素のデジカメを発表

松下電器産業は、新開発の有効1220万画素のCCDを搭載した「DMC-FX100」を6月15日から発売すると発表しました。厚さ24.5mmのコンパクトな筐体に、広角28mmからの光学3.6倍ズームレンズを搭載しています。また、ワンプッシュで望遠端まで一気にズームする機能なども搭載しています。価格はオープンプライスです。
(松下電器産業)
投稿日: 2007年05月22日| ニュース ・ ハードウェア |この記事のURL



