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キヤノン、ハイアマチュア用デジタル一眼レフ「EOS 40D」を発表

キヤノンMJは、ハイアマチュア用のデジタル一眼レフカメラの新機種となる「キヤノン EOS 40D」を8月31日から発売すると発表しました。APS-Cサイズで約1010万画素のCMOSセンサを搭載し、約6.5コマ/秒で約75枚の連続撮影可能な高速連写や、9点AFの採用、見やすさを向上した新ファインダなどを採用しています。価格はオープンプライスで、実売価格はボディのみが15万円前後、「EF-S 18-55mm ISレンズキット」が17万円前後、「EF-S 17-85mm IS USMレンズキット」が20万円前後となっています。
(キヤノンMJ)
投稿日: 2007年08月20日| ニュース ・ ハードウェア |この記事のURL



