ハードウェア
光源に白色LEDを採用した4800dpiの高精細スキャナを発表

キヤノンMJは、フラットベッドスキャナの最新モデルとして、フラグシップモデルとなる「CanoScan 8800F」を8月30日から発売すると発表しました。光源に白色LEDを採用することで、本体の小型化とウォームアップレスを実現しているのが大きな特徴です。センサには4800dpiのCCDを採用しています。価格はオープンプライスで、実売価格は2万6000円前後です。また、CISモデルの「CanoScan LiDE 90」も発売開始します。
(キヤノンMJ)
投稿日: 2007年08月27日| ニュース ・ ハードウェア |この記事のURL



