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ソニー、1220万画素のCMOSセンサを搭載したデジタル一眼レフカメラを発表

ソニーは、有効1220万画素のAPS-CサイズのCMOSセンサを搭載したデジタル一眼レフカメラ「α700」を11月16日から発売すると発表しました。本体はマグネシウム合金を採用しながら約690グラムと軽量で、ノイズを低減するなど改良を施した画像処理エンジンやHDMI端子を搭載しています。価格はオープンプライスで、実売価格は本体のみが18万円前後、レンズキットが23万円前後となっています。
(ソニー)
投稿日: 2007年09月06日| ニュース ・ ハードウェア |この記事のURL



