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富士フイルム、ダイナミックレンジを広げて進化したコンパクトデジカメを発表

富士フイルムは、新開発の有効1200万画素「スーパーCCDハニカムVIII HR」と光学5倍ズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ「FinePix F100fd」を3月中旬から発売すると発表しました。画像処理エンジンが進化し、従来に比べて約4倍となるダイナミックレンジを実現しています。最高ISO感度12800や、光学手ブレ補正機能なども搭載しています。価格はオープンプライスです。
(富士フイルム)
投稿日: 2008年03月11日| ニュース ・ ハードウェア |この記事のURL



