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富士フイルム、レースとグラデーションのコーティングを採用したデジカメを発表
富士フイルムは、レースとグラデーションのコーティングを採用したボディが特徴のコンパクトデジタルカメラ「FinePix Z250fd」を11月15日から発売すると発表しました。有効1000万画素のCCDを搭載し、カメラがシーンを自動で認識し最適な条件で撮影する「シーンぴったりナビ」や、顔検出機能「顔キレイナビ」も搭載しています。価格はオープンプライスです。
(富士フイルム)
投稿日: 2008年11月04日| ニュース ・ ハードウェア |この記事のURL



